燃費優先Eモードで省エネ運転

作業量優先の「Pモード」と燃費優先の「Eモード」が選択できます。 軽負荷作業では、Eモードでご使用いただくことにより、Pモード並の作業機スピードを維持しつつ燃料消費量を抑えることができます。