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平成21年度砂利採取業務主任者試験結果/砂利採取法連絡協議会 合格率は34.1%

都道府県砂利採取法連絡協議会(会長=宮城県)はこのほど、11月13日に実施した「平成21年度砂利採取業務主任者試験」の結果をとりまとめた。それによると、受験者数は847人(出願者数883人)で、合格者数は289人だった。平均合格率は34.1%となった。前年度の合格率は23.5%であったため、合格率は10.6ポイント上昇した。
また、受験者数が10人を超えた22道府県のうち、合格率が最も高かったのは秋田県の50.0%だった。次いで▽千葉県の49.0%▽神奈川県の45.5%▽愛知県の44.0%▽長野県の42.9%▽富山県の40.9%-の順となっている。一方、受験者が10人以下だった25都府県では、11都府県で平均合格率を上回る結果となった。

出典:日本砕石新聞 2009年12月15日

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