「日砕協「砕石事業所におけるリスクアセスメントの導入指針」作成」「平成22年度の骨材需要量は3.8億トンと集計開始後過去最低の水準」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「砕石等の暫定出荷基準放射性セシウム100Bq以下で正式決定 5月上旬から運用開始」「乾燥収縮評価法など4研究を平成24年度助成研究に決定/日砕協」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「東京工組/日砕協東京支部『砕石のための安全作業手順』発刊」「平成23年の砕石出荷量は15年連続減の1億6717万トン」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「経産省「砕石及び砂利の出荷基準に関する専門検討会」出荷基準案まとまる」「平成23年度コンクリート技士試験合格率は約30%」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「高放射線量問題で砕石等の出荷基準作成へ/経産省専門検討会」「平成23年死亡災害発生状況まとまり日砕協が重機災害防止を呼びかけ」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「生コン四半期報 平成23年度上期の出荷量前年同期比1.7%増」「高放射線量問題で採石場などの調査実施/経産省」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「震災復興工事にスラグ活用を提案/鉄鋼大手2社」「平成23年度砂利採取主任者試験合格率は55.4%」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「労災保険率案に対して「妥当」の判断下る/厚労省労働政策審議会」「平成22年版「11条報告」まとまる 生産量1億8531万tで前年プラスに」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「コンクリート用スラグ骨材JIS改正原案ほぼ固まる」「各骨材団体 死亡災害増を受け労災防止の徹底を呼びかけ」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「12月15日〜1月15日まで第2次砕石安全強調月間」「平成23年度上期生コン・アスファルト合材出荷実績、生コンが6年ぶりに増加、合材は微減」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「平成24年度建設投資見通し 震災復興などで2.9%増の46兆円」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「免税軽油の期間延長 骨材3団体が連名で要望」「防災対策強化等で来年度予算5%増を要求/国交省公共事業費」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「平成24年度税制改正に関して免税軽油の3年延長を要望 」「平成23年4月-6月期の砕石出荷量前年同期比4%減 」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「震災復旧の液状化対策で「砕石による埋戻し」明記/国交省」「経産省「2010年度産業の中間投入に係る内外価格調査」鉱産品の価格差縮小」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「軽油等高騰を受けて関東で製品価格アップの気運高まる」「鉱業労働災害防止協会「全国鉱業安全衛生大会」を開催」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「国交省が全国実施した「不正改造」等の調査結果を発表」「タイヤ各社、原料の高騰でタイヤ価格値上げ」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「日本砕石協会は4件の助成対象研究を決定」「建設投資の見通しでは2年連続で前年実績を上回り、45兆円を回復」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「5月の出荷量は生コン・アスファルト合材ともに前年同月実績を下回った」「特定(採石)災害防止準備金制度が来年3月末まで延長」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「国交省は「平成23年度主要建設資材需要見通し」で、骨材需要は前年実績を上回ると発表」、「軽油引取税の課税免税措置」の期間延長・恒久化を骨材3団体が連名で陳情」他など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「日砕協は第一次砕石安全強調月間の実施要領を配布」、「平成23年度一般粉じん関係公害防止管理者資格認定講習」を開催」など業界のホットニュースをご紹介いたします。
「砕石出荷量、14年連続で前年実績を下回る「平成22年砕石等統計年報」」、「「生コンクリート統計年報」によると22年の出荷量は土木・建築とも低調」など業界のホットニュースをご紹介いたします。
「「建設業景況調査」資材価格の上昇傾向が強まっている」、「国交省まとめ、2010年度住宅着工戸数は前年度実積を上回る」など業界のホットニュースをご紹介いたします。
「平成22年度の生コン出荷量、アスファルト合材製造数量はともに前年度比減」、「「第70回石灰石鉱業大会」開催、藤井聡京大教授が特別講演」など業界のホットニュースをご紹介いたします。
「日本砕石新聞試算では、平成23年度砕石出荷量は前年比3%増の見通し」「第16回生コン技術大会では「命を守るコンクリート」をテーマとし、コンクリートの重要性を強調」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「平成21年度の骨材需要量、集計開始以降過去最低を記録」「平成23年度採石業務管理者試験、砂利採取業務主任者試験の日程が決定」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「経産省「砕石等統計四半期報」によると、砕石出荷14年連続前年実績を下回る」「関東地方は計画停電で実働時間が減少、夏場の電力不足を懸念」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
3月11日に発生した地震による震災を受け、日本砕石協会では緊急対策本部を設置、また、関東地方本部では公共事業の必要性を学ぶ「講演会」を開催など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「栃木砕石協組「重機マニュアル講習」を実施」「全生連 エコ舗装手引きを作成」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
厚生労働省の「 労働災害発生状況」(速報) 、石灰石鉱業協会「平成22年石灰石鉱山における労働災害発生状況」(速報)など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「2011年の建設投資額が40兆円台を回復する見通し」や「平成22年上期の生コン出荷量は前年同期比7.6%減」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「特定災害防止準備金制度が廃止」、「砕石の出荷量、前年同期比0.3%増に」 など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「JR東日本はアル骨対策を変更判定区分に準有害を新設」や「採石法の施行状況に差、エネ庁 採石ワーキンググループが報告書をとりまとめた」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
日本砕石協会から「自然環境再生の緑化技術」を発刊、建設投資が来年度も40兆円を下回るとの見通し、など業界のホットニュースをご紹介いたします。
日本砕石協会が発刊した「コンクリートは砕石でもつ」「重機災害防止マニュアル」を掲載しました。また、10月に開催された砕石フォーラムなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「茨城県が初めて粗粒材養浜に成功」「日本砕石協会関東地方本部は国交省関東地方整備局に対し乾燥収縮・再生材問題に適切な対応を要請した」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
平成21年度の砕石出荷量は前年比13.6%減、生コン出荷量も大幅減少や、労災増加で厚労省が緊急要請など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
日本砕石協会関東地方本部は乾燥収縮問題で討論会を開催、骨材資源工学会は秋季定例研修会を11月に開催など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「コンクリートの乾燥収縮問題」への適切な対応を要望、鉱災防が「災害防止対策の強化の周知を要請」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「鉱災防がリスクアセス等に関する調査報告書をとりまとめた」「平成22年度第1四半期の生コン出荷量は7.1%マイナス」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「10月末に砕石フォーラム2010開催」「建築経済研・経済調査会、建設投資見通し 民需の持ち直し本格化」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
採取計画の認可などの事務、当面は市への権限移譲なし」「権限移譲に今後も反対/全火協」など、業界のホットニュースや、10月〜12月開催のイベント・セミナ情報をご紹介いたします。
日本砕石協会「安全強調月間スタート」、国交省「22年度の建設投資額」40.7兆円となる見通しを発表など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
「コンクリート用砕石・砕砂の試験技術者講習会」が今月からスタート、平成22年度第1四半期の生コン出荷量が5年連続で前年実績を下回るなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
全国各地の若手組織らが会合し意見交換会が開かれ、活発な意見・情報交換が行われたなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
経済産業省まとめの「平成21年砕石等統計年報」が公表されたなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
09年度のアスファルト合材製造量と今年度の需要見通しについてや、平成22年度砂利採取業務主任者試験日決定など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
景気後退による生コン出荷量の減少、主要資材の価格動向が上昇傾向など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
建設経済研及び経済調査会の10年度建設投資見通しや、ユーザー業界の平成21年度の出荷(製造)実績など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
経済産業省の「平成20年度骨材需給推計」や、石灰石鉱業協会が発表した「平成22年度石灰石・ドロマイト需給見通し」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
セメント協会が発表した2010年度国内需要見通しや、オフロード法強化概要と規制対応についてご紹介いたします。
1月のアスファルト合材製造量が4ヶ月連続で前年実績を上回ったニュースなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。また、5月・6月のイベント情報をご案内いたします。
香川砕石協組が県産品骨材の優先使用を陳情するなど、公共事業においての環境負荷低減の動きの他、業界のホットニュースをご紹介いたします。
日本砕石協会がこのほどまとめた「平成21年死亡災害発生状況」や、2009年(1-12月)の建設業関係統計についてなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
経済産業省がまとめた「生コンクリート統計四半期報」についてなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
資源エネルギー庁がまとめた、採石法施行規則第11条の規定に基づく「採石業者の業務の状況に関する報告書の集計結果(平成20年版)についてなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
ラインアップに加わった、新アタッチメントMeバケットをご紹介いたします。 また、22平成年度予算案の公共事業関係費についてなど業界のホットニュースと、3月のイベント情報をご案内いたします。
福島県南砕石協同組合が、生コン・コンクリート二次製品・アスファルト合材向けの砕石製品の価格の値上げを要請し、それが一部浸透し始めているニュースや、平成21年度上期(4-9月)の石灰石の生産量(石灰石鉱業協会のまとめ)など、業界のホットニュースをご紹介します。
建設経済研究所ならびに経済調査会経済調査研究所が10月22日に発表した「建設経済モデルによる建設投資見通し(2009年10月)」や、09年上期生コン出荷統計、日本砕石協会本部・同関東地方本部・同香川県支部がとりまとめて実施したコンクリートの乾燥収縮試験の結果など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
第36回全国砕石技術大会での「乾燥収縮問題」議論や経済産業省が発表した「砕石等統計し半期報平成21年4月-6月」など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
マーケット&マネジメント研究会の定例会内容やアスファルト合材協会が発表した「アスファルト合材製造数量」8月の出荷など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
平成20年度石灰石出荷統計、国土交通省発表の平成21年7月の着工件数についてなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
再生骨材問題や、経済産業省発表の平成20年度砕石生産・出荷量、全国生コンクリート工業組合連合会・同協同組合連合会発表の7月の生コン出荷実績、国土交通省発表の平成21年度第1四半期(4-6月期)の新設住宅着工件数など、業界のホットニュースをご紹介いたします。
日本アスファルト合材協会発表による「平成20年度アスファルト合材統計年報」や、ユーザー業界の平成21年第1四半期(4−6月)の出荷実績、経済産業省発表の「窯業・建材統計確報」など業界のホットニュースをご紹介いたします。
建築経済研究所が発表した2010年度建設投資額見通しや、乾燥収縮問題の討論会についてなど業界のホットニュースをご紹介いたします。また、9月・10月のイベント情報をご案内いたします。
7月2日・6日に行われたJCIのコンクリート収縮問題検討委員会の中間報告およびパネルディスカッションの様子や、日本砕石協会発表の20年度労働災害動向についてなど業界のホットニュースをご紹介いたします。
国土交通省が発表した平成21年度建設投資の見通しや、死亡事故多発による日本砕石協会の「労働災害防止対策の強化」の取り組みなど、業界のホットニュースをご紹介いたします。
全国生コンクリート工業組合連合会による、工場集約化を中心とする構造改善事業方針など、業界のホットニュースをご紹介いたします。また、8月のイベント情報をご案内いたします。
日本コンクリート工業協会で中間報告会「コンクリートの収縮問題とその対応」が開催されるのに伴い、委員会の活動・中間報告会・最終報告に向けた課題などをご紹介いたします。また、関東宇部コンクリート工業の取り組み(最終回)をご紹介いたします。
2009年3月末の全国生コン工場数の集計結果や、昨年度の生コン出荷量についての解説など、業界のホットニュースをご紹介いたします。また、7月のセミナ&イベント情報をご案内いたします。
乾燥収縮問題についての提言や、骨材研究会など品質に関する業界最新トピックス、関東宇部コンクリート工業の取り組み(11)をご紹介いたします。
経済産業省がまとめた平成20年砕石年報についてなど、業界のホットニュースをご紹介致します。また、6月・7月のセミナ&イベント情報をご案内いたします。
石灰石の主要販売先である鉄鋼業界、セメント業界の不振による石灰石の減産など、業界のホットニュースをご紹介致します。
生コン技術大会で行われた、「乾燥収縮の規制に対してどう臨むのか」という討論会の内容や、国土交通省が発表した09年度の公共事業予算配分についてなど、業界のホットニュースをご紹介致します。
経済産業省が発表した平成19年度骨材需給推計や、高強度コンクリートについての関東宇部工業の取り組み9など、業界のホットニュースをご紹介致します。また、6月のイベント情報をご紹介いたします。
経済産業省が発表した平成19年度の砂利業務状況報告や、平成20年の石灰石出荷報告など、業界のホットニュースをご紹介致します。
平成22年度から「工場・事業所」単位から「企業」単位に報告書提出義務が変わる省エネ法の改正など、業界のホットニュースをご紹介致します。また、5月のイベント情報をご紹介いたします。
2008年度の死亡災害発生状況やコンクリートの高強度を保つための関東宇部コンクリート工業の取り組み(8)など、業界のホットニュースをご紹介致します。
2008年度の国内販売需要統計や2009年度の建設投資についてのご紹介など、業界のホットニュースをご紹介致します。また、3月・4月のセミナ・イベント情報をご紹介いたします。
4月に改定される労災保険率についての解説や、コンクリートの高品質を保つための関東宇部コンクリート工業の取り組み(7)など、業界のホットニュースをご紹介致します。
砕石会社にとって来年度の焦点となる価格交渉や、コンクリートの高品質を保つための関東宇部コンクリート工業の取り組みなど、業界のホットニュースをご紹介致します。また、2月のセミナ・イベント情報をご紹介いたします。
コンクリート乾燥収縮問題についての動向や、累計出鉱量1億トンを達成した田海鉱山についてなど、業界のホットニュースをご紹介致します。また、今月のセミナ・イベント情報をご紹介いたします。
M&M研究会「九州地区」が開催した「砕石戦略セミナU〜砕石業への提案〜」や業界のホットニュースをご紹介致します。また、お役立ちリンクに新たに掲載しました「VIRTUAL 金属資源情報センター」サイトは是非1度ご覧下さい。